パク塩プレゼント:『89の証言集』書きませんか?

パクチーハウス東京閉店記念出版シリーズの一つ『89の証言集』を書きませんか?

応募要項(pdf)
応募要項(pdf)

パクチーハウス東京の約10年の記録として『89の証言集』をKindleにて出版予定です。そこに掲載するパクチーハウス/PAX Coworkingでの思い出や体験談を募集します。

募集人数: 89人
原稿の字数: 890字ちょうど
プレゼント: 採用された方全員に「パク塩」プレゼント
応募期間: 2018年3月10日(参加表明締め切り)
執筆期間: 2018年3月29日まで

以下のFacebookイベントページで参加表明してください。詳細はイベントぺーじにてお知らせしていきます。
https://www.facebook.com/events/1995024020824413/


注意事項
・原稿選びに関する問い合わせには応じられません(というか89集めるのに必死になると思いますw)
・証言の掲載権、出版権、webなどへの掲載権、その他二次利用的利用権などの諸権利は「PAXi Publishing」に所属しますが、ご自身が書いた分の転載・引用は大歓迎します。

 

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カウントダウン25: マーケットや嗜好でなく意思

あと25日。

お知らせ89888786858483828180797877767574737271706968676665646362616059585756555453525150494847464544434241403938373635343332313029282726

奄美大島から直パクの森さん、食品会社の皆さん、旅育仲間の平野くん!

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森さんが「パクチーハウスで愛を叫ぶ! vol.2」を開催してくれました。奄美大島への家族旅行から直接ご来パク。日本財団の同僚とNPO関連の方々と。1年前の「出身地Day」でシャルソンの話をさせてもらったときにお会いした飯澤さんも来られていました。

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2年ほど一緒に仕事をした食品会社のみなさんにもお越しいただきました。商品開発の過程をともにし、また、初期の販促に関わらせてもらい、とても勉強になりました。パクチーへのチャレンジを、続けて欲しいなと思います。パクチーが真に定着するかどうかは、マーケットや嗜好の流れではなく、商品を開発・販売している大手企業の意思も大きく影響すると思っています。トレンドを追うのは企業の生命線の一つだと思いますが、意思をもって時代を創るお手伝いは、今後もしていきたいです。

paxiblack

public’S’peaceに旅育の平野くんがまた来てくれました。この日は中小企業診断士の仲間を連れて。実家も自営業をしているし、平野くん夫妻は長年縁のあるノルウェーとのビジネスを考えているので、早く動き出すといいな。僕も4月に初めてノルウェーを訪問予定なので、その後はもう少しこの話もしやすくなりそうです。