パクチーのうたがプロモーションビデオに!

こんにちは、Kyo paxiです。パクチーの日を翌日に控え、いかがお過ごしでしょうか?

パクチーハウス東京の開店祝いに知人がプレゼントしてくれた「パクチーのうた」。J-waveでオンエアされたときは「アーティスト以外で自分の曲をかけた人は初めてです」と言われました(笑)。

この度、その「パクチーのうた」が、ニューヨークで予約の取れないレストランとして有名な超人気店「Hakata Tonton」のプロモーションビデオに採用されました。博多デトックス・パクチーもつ鍋の紹介動画です。

この店は、現在九州でパクチーの普及に力を尽くしてくれているヒミ*オカジマさんの店です。ニューヨークに行く機会を作って是非訪れたいなぁ。

ぜひともご覧ください!

なお、パクチーに関するビジネスや活動をしている人で、パクチーのうたを活用したい人は、ご連絡ください!

パクチーのうたがAmazonで購入できます
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バルス『MAISHA』 We Are パクチー・マニア

こんにちは。Kyo paxiです。

Francfrancなどで知られているバルス社の隔月誌『MAISHA』で、「We Are パクチー・マニア」という6ページのパクチー特集が組まれています! 本日25日発売! みなさま是非読んでください。

パクチーハウス東京は「パクチー・マニアのパラダイスここにあり」と紹介されています(笑)。

特集の筆頭が「和ハーブダイニング&バー さらさ」(元麻布)でした。和ハーブ協会というところが、「パクチーは和ハーブです」と仰っています。江戸時代以前から日本に自生していたハーブを和ハーブと定義づけているそうです。パクチーは10世紀の『和妙類聚抄』に記載があり、日本にも少なくとも1000年以上前から入ってきています。僕はパクチーが和の食材として認知されることも、目標の一つに掲げています。

その他、Twitterで接点のある「オーセンティック」(浅草)、日経MJの特集記事(手食)でご一緒したことのある「ムット」(新宿)、一度お邪魔したことのある「シラントロ」(代々木上原)や「ピニョン」(渋谷・神山町)、パクチーハウスのお客さんが勤務している「ティー・ワイ・ハーバー ブルワリー」も紹介されていました。

まだ行ったことのない以下の紹介店舗にも、訪れてみたい。
・ポルトガル料理「ヴィラモウラ」(銀座)・・・ポルトガルで結婚式を挙げた僕としては同国料理がこんなに店舗展開しているのは嬉しい驚き
・中国少数民族料理「ナポレオンフィッシュ」(麻布十番)
・中国東北料理「味坊」(鍛治町)

パクチー特集に載るほど、パクチーに対し愛情を注ぎ、パクチーに関する情報発信をしている店なのでパクチー狂のみなさんは是非応援しましょう!

ちなみに余談ですが、雑誌の発行元バルスの創業社長・髙島郁夫さんに、ライブドア・ニュース時代にインタビューしたことがあります。細部までセンスのいい方だったので非常に印象に残っています。

MAISHA

角川マガジン『経堂Walker』

角川マガジンズの「ひと駅ウォーカー」シリーズで、ついに経堂を特集した『経堂Walker』が5月17日に発行されました!

一冊まるごと経堂! 経堂在住・在勤のみなさんはもちろん、パクチーハウス東京に来たことのある人、来てみたい人、来たくない人はぜひご覧ください。

経堂ウォーカー

 

パクチーハウス東京は、p.14の「日本一のオンリーワングルメの衝撃☆」のページに、SAVANNA(ケニア料理)、三輪亭(南チロル料理)とともに掲載されています。

世田谷シャルソンがNHK『コネクト』に登場!

2月24日にパクチーハウス東京を中心に世田谷区全域で行われた世田谷シャルソンが、NHK番組『コネクト』のソーシャル特集で取り上げられました。

シャルソンは、スタートでなくゴール時間が決められており、コースが決められておらず自由に街を散策しながら走る自由なマラソン大会です。昨年2月に“経堂マラソン”としてスタートし、全国に広がるスポーツと地域活性の融合です。

パクチーハウス東京を運営する株式会社旅と平和は、“交流する飲食店”としての「パクチーハウス東京」のほか、“パーティするように仕事する”東京初のコワーキングスペース「PAX Coworking」やこのシャルソンなどの事業を行っています。旅人が平和を創るという理念のもと、現代日本に足りないコミュニケーションを促進するさまざまな仕掛けを提供しています。

また、ランナーの交流と情報交換の場として、パクチー・ランニング・クラブを月1回(第一火曜日)に開催。毎年9月に行われる“ワインを飲みながら走るフルマラソン”のメドック・マラソンに出場しています。

では、今日も楽しく走りましょう!

おもしろ人間国宝に認定されました!

本日、パクチーハウス東京のKyo paxiこと佐谷恭は、おもしろ人間国宝に認定されましたのでお知らせいたします。

おもしろ人間国宝

文化放送(AM 1134kHz)の朝の番組【くにまるジャパン】で、同名のコーナーがあり、毎週一人ずつ「おもしろ人間国宝」が選ばれていきます。103番目の「おもしろ人間国宝」として、20分ほどしゃべらせていただきました

あと14週早く出たかった! 89番目となれなかったことがとても残念です。

今日は生中継でした。ラジオの一コーナーなので、パーソナリティの方は流れがあるのだと思いますが、スタジオに座ったときに「じゃあやりましょう」という契機のようなものがなく、予定通りの時間が来たから予定通り始めるという感じでした。なので、最初の数分はなんだか緊張してしまいました。

しゃべっているとだんだん頭が回転してきますが、時間に合わせて心と頭の準備をすることも必要ですね。おもしろ人間国宝として、今後気を付けたいと思います。

番組の最後で紹介した本『みんなで作る パクチー料理』は、あす30日発売です。

 

『みんなで作る パクチー料理』

パクチーハウス東京、20日で5歳になります。これを記念して新しいパクチー本を出版することになりました!

パクチーハウス東京の人気メニューと、日本全国の名産品とパクチーを組み合わせた日本のパクチー料理のレシピを、ご家庭でも作れるようにレシピ化したものです。パクチーハウスのこだわりやパクチーハウスを創業した意味なども書かせていただきました。

全国の書店では11月30日から発売です。パクチーハウス東京では、5周年の前夜祭(19日)から先行発売致します。先行発売は100冊のみ。

ぜひご家庭で、職場で、みんなでパクチー料理を作りましょう!

 

 

5周年記念パーティについてはこちらをどうぞ! みなさん、ぜひ遊びに来てください!

 

 

 

パクチー好きのアルバイト情報

こんにちは。Kyo paxiです。こんな素敵な情報サイトを見つけました~。

「パクチー好きのアルバイト募集」

 

パクチーハウス東京が広告を出したわけでも、仕掛けた訳でもありません。また、このカテゴリーに入ってる店があるわけではありません・・・。が、5年前からパクチーとともに生きてきた僕にとって、とても嬉しい情報でした。

 

ちなみに、パクチーハウス東京は、アルバイトの募集をしています。詳しくはこちら

 

パクチーが嫌いでも喜んで受け入れますよ! すぐに克服させてあげます。

旅先からポストカードを送ろう!

こんばんは、Kyo paxiです。

パクチーハウス東京のポストカード割をご存知ですか? 旅先からパクチーハウスにポストカードを送り「来パク宣言」すると、それが割引クーポン券になります。国内からだと3%、海外からだと5%引きとさせていただきます。

旅先からポストカードが届くと、スタッフみんなとても嬉しいです。一枚のはがきをもとに、旅話ができるといいですね。実はパクチーハウスの店内には、旅人があふれていますから、それぞれの人が話をするきっかけにもなればと思っています。

いただいたポストカードはクーポンとして利用されたあとは、窓際の壁に貼ってあります(みんなでつくる世界地図)。ぜひぜひご覧ください。

『すぐ役立つ!飲食店の新販促アイデア 実例201』
旭屋出版『すぐ役立つ!飲食店の新販促アイデア 実例201』で紹介されました

 

 

パクパク、パクチーランチ! ~参加者全員が絶対パクチーが好きになって帰るパクチートーク&パクチーランチ!~

(本イベントは、パクチーハウス東京の店舗ではなく、お台場にある東京カルチャーカルチャーで行われるものですのでご注意ください)

申し込みはこちら。パクチー麺のお土産つきです。

カルカル初のパクチーのトーク&ランチイベント開催決定!
世界150カ国以上で使われているハーブであるパクチーを使った美味しい料理を提供する、世界初のパクチー料理専門店であるpaxi house tokyoの佐谷恭さんを迎えてパクチートーク&ランチが開催!

コリアンダーの入ったヒューガルデンに始まりパクチーカクテルを飲みながらパクチーを使ったフードでランチしながら佐谷恭さんのパクチートークをお楽しみ下さい。パクチーが大の苦手な方も、このイベントに来ればきっと大好きになって帰ってもらえるはず
ご来パク、お待ちしております!!

(パクチーハウス・佐谷恭さんからのメッセージ!)
こ のイベントのプロデューサー・テリー植田氏も、最初に話したときは「パクチー全否定派」でした。世の中にあるパクチー情報は間違いだらけ。頭で考えてばか りいないで、心でご飯を食べてみよう。世界でなぜパクチーが必要とされ、世界中で食べられてるのか、豊富な情報と適当な感性で話します!
パクチー が好きでも嫌いでもいい。話題にしている時点で、あなたは「気になっている」。好きな人はより一層美味しく食べるための知識を身につけ、嫌いな人は克服す る方法や自分なりの美味しい食べ方を見つければいい。第一印象ですべてを決めることの愚かさを、世界のパクチー王が証明してやります。

  • 【出演者】佐谷恭(パクチーハウス東京)
    【企画・司会】テリー植田(東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)

お申し込みは、東京カルチャーカルチャーのサイトからお願いします。